スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブログ再開のお知らせ | 寝取られ願望のある友人の母。




 ★★─── お知らせ ───★★

ものすごく久しぶりの更新です。一年近くも放置してしまっていた
のですが、やっと更新できました。
本館であるコボラ・カンパニーのブログではすでにお知らせ
してあるのですが、古いパソコンが壊れてしまい一緒に
保存してあった大量のデーターを失いました。
これによって作りかけていた大量の作品を一気に失ってしまい
新しい環境作りにも大変手間取りました。

また昨年暮れ近くからこのFC2のブログが次々と凍結させら
ており、コボラ・カンパニーのお知らせブログも心当たりのない
まま凍結されていました。
今は一応、ブログは回復していますが、とにかくその理由が
理解できないことでした。
一応、世界的な幼児ポルノ禁止の影響でと言うことらしいのですが
まったくロリ系とは無縁です。

詳しく問い合わせても、アダルトジャンルのブログでアダルト作品
の公開しないでくれというような変な説明でした。
それもあって、昨年の暮れの段階で更新しようかと考えていたのですが、
しばらく様子を見ていました。
一応、今回からまたブログを更新しますが、果たしてこれからどう
なるかは分かりません。
とにかくいろいろとやりにくくなっています。
ただ、別のアダルトブログサービスもありますので、場合によっては
そちらに移動するかも知れません。

なお、同人作品である「音声作品」も制作中です。
18禁ですが、声優さんを募集しておりますので詳しいことを知りたい
方は下記へご一報ください。






□ 寝取られ願望のある友人の母 □




確かモリカワマサルといったと思う。
昔の、学生時代の後輩のお父さんだ。それが今、一緒に酒を
飲んでいる。

「すまないね。君に迷惑をかけてしまって。本当に申し訳ない……」

「いや、良いんですよ。そんなに謝られると僕の方が申し訳なくならから
謝らないでくださいよ」

「いや、みっともないところを見せてしまって。……こんなことになる
とはねぇ~………」

おじさんはため息をはき出した。どこか疲れているようにも見えた。

だが、分からないだろうけど、申し訳ない気持ちは僕の方だ。
後輩は女の子で、女子ソフトボールの選手だった。僕は野球部だった
が顧問が一緒の関係もあってグランドや練習も一緒にやっていた。
女子はまだ創部されてすぐで、二年生でもキャプテンをやっていた
女の子だった。
 
僕も同じキャプテンということもあって、良く女子部員の練習も
見たりしていた。おかげで僕たち野球部は大会ではたいした成績を
残せなかったが、女子部員は創部そうそうかなり成績を出してしま
った。
 
そんな関係もあって、僕と後輩は良く会っていて、彼女の家に
行くことが良くあった。そして両親とも顔を合わせていたし、話
もしていた。そんな後輩の母親と、肉体関係ができてしまうとは
そのときはまったく想像もしていなかった。
 
もともと妙に色気のある人だとは思っていた。
それが夫であるおじさんと夫婦げんかをして外に飛び出していたとき
に偶然あったのがいけなかった。

どうやら僕が知っている昔の関係とは違っていて、夫婦喧嘩がたえない
そうだ。喧嘩をするたびに外に飛び出しているのだとオバサンはいって
いた。この時もそうだった。しかたなく一人住まいしているワンルーム
へ一晩泊めてあげてから、喧嘩すると僕のところへやってくるように
なってしまった。

 僕のところだから安心だとさえいわれてしまっては、身の置き場
がなくなってしまう。そしてオバサンとの情事はますます激しさを増して
いた。
 
おじさんと別れてその後ろ姿を見送った。複雑な想いを抱えたまま、
僕は家路についていた。そしてオバサンと初めて交わった時のことを
思い出していた。





それはオバサンが僕の部屋に泊まるようになって二回目だった。
初めは困っているようだったので、お世話になってもいたからとりあえず
宿泊させてあげた感じだった。だが、二度目からは違っていて、オバサン
を女として意識していたところが強かった。

オバサンは熟女であっても、昔よりも色気が増しているのではないかと
思えるほどの人だったからだ。

「やっぱり男の子ねぇ」

一度、うちで外泊してからは妙に打ち解けるようになっていた。
娘のカオリの話題も良く話には出てきた。短大を卒業すると同時に結婚
してしまったそうだ。あの頑張り屋さんだった女の子だから、OLでも
バリバリ働いているのかと想像していたが違っていた。
この辺は女性ならではだと思えた。

そんな中で、話は今のオバサンたちの夫婦仲にも広がっていた。
夫婦生活の話もあけすけだった。隠すというよりも、誰かに聞いて
ほしいような感じだった。その話だと、ずいぶんとセックスレスが
続いているという。

「わたしもね、やっぱり欲しいときもあるのよ。女は、歳を重ねると
若い時よりも好色になっていくものなのよ」

「へぇ~~~。そう、なんですか……」

赤裸々な話だが、妙に納得させられる。それに話が進む従って、
僕も変な気分になっていた。これがどうしょうもない女を感じさせない、
ただのオバサンだったらなにも思わなかったかも知れない。

だが、このひとは違っている。もともと色気のある女性なのに、
さらに今は色気が増している。色気というよりもエロい感じがぷんぷん
している。

「オバサンみたいな女の人はどう思う……?」

「いや、魅力ありますよ……。女性として……」

本音だった。いまさらお世辞をいっても始まらない。
そんな気分でもなかった。

「うれしいなぁ……。オバサン、泊めてもらっているお礼がしたいわ。
やっぱり、若い男の子だから性欲の処理ができる方がいいでしょう。
そうねえ、舐めてあげようぁ。フェラチオして抜いてあげるわ」

おそらく、オバサンも僕の状態が分かっていたんだと思う。隠して
いても欲望が顔に出てしまうだろうし、股間も膨らんでくるからだ。
その誘いに抵抗できるはずもなかった。

「いや……、でも………」

「良いじゃない、ただでこうして泊めてもらっているんだし、その分
のお礼だと思えば」

そういって、オバサンは僕のズボンのジッパーを下げていった。
今考えみればわざとだったんじゃないかと思う。いきなりセックスする
のではなくフェラチオという行為がとても猥褻な感じがしたからだ。
頭の片隅で、オバサンも自分の猥褻さに酔っているのかもしれないなと
思った。

口では一応、制止したが、結局なにもしなかった。
気がつけば僕のチ○ポはオバサンに咥えられていた。
生暖かい感触が、僕の肉棒を包み込んでいる。今まで押さえていたので
どうしようもなく気持ちよかった。
ひくひくと軽く肉棒が震えた。

「う、う………」

「ずずず、ズ~~~、ウン………」

僕の肉棒が、しっかり咥えられている。
オバサンの赤い唇が、きゅっと締まりように吸い付いていた。
頭を振っている。積極的なフェラチオだった。
座っている僕の腰が少し浮きそうな気がした。

「どう、気持ちいい………」

「……すごく……」

「うちのダンナにも、するんだけど、この後が駄目なのよね……」

セックスレスだと言っていた意味が少し分かった気がした。
オバサンの色気過多ともいえる要求に、答えられなくなっているのだろう。

「やっぱり若いわ。ちょっとしゃぶっただけで、こんなにも堅くなる
んだもの……。こやって、いっぱいしゃぶりたかったのよ……」

オバサンがこれほど好色だったとは思わなかった。
僕の肉棒を咥えてから、昔から知っているオバサンではなく、好色に
笑み崩れていく熟女の表情へと豹変していた。
 
その好色さが、受けているフェラチオの快感を倍増しているような気がした。
一瞬、友人であったオバサンの娘の顔が浮かんだ。


「ず、ズズズ~~~~!」

オバサンが激しく音を立てて、僕の肉棒をしゃぶり立てた。
学生の頃の娘の顔を浮かべながら、僕は我慢しきれずに放出した。
自分でも、不意にやってきたと思う。
だが、オバサンは平気だった。

「あふっ…、アン、ン……。ジュル、ゥ~……ハム…」

僕が放出しても、オバサンはやめなかった。
大量だった僕の放出した白濁液を、舌まで使ってすべて舐めとって
いった。

「若いから、いっぱい出したわね。いいわぁ、こんなに沢山……」

飢えている──そう感じた。
それくらいオバサンは、性に渇望していたのだと分かった。

「良いでしょう。すぐに回復するわよね。もっといっぱい頬張りたいのよ。
口の中を、チ○コでいっぱいにしたいのよ……」

オバサンの欲情のスイッチが入ってしまっているようだった。
燻っていた隠微な灯火が一気に燃え上がってきたような気がした。
うわべの貞操さがますますはがれ落ちてくる。





「ハア、良いわァ……。すぐに萎えないのがたまらないのぉ……」

あまり女経験はないが、熟女は若い女の子と違ってとにかく積極だった。
欲望に対して忠実というか、貪欲だ。
男の方からアプローチする必要がない。

「オバサンね、最近オチ○チンを舐めるも好きになっているのよ。
舐めるとね、すごく濡れるのよ。こうふんするの………」

オバサンは僕のペニスを舐めながら、そんな話をしている。
僕の視線を意識して、わざと舌先で亀頭をいじるようになめ回していた。
こんなオバサンの姿を、おじさんは知っているのだろうかと思った。
そう考えると、妙に興奮が高まってくる。

「……ハア…、この前、お、おじさんにあったんですけど……」

「やめてよ、そんな話は。……しゃべれないようにしてあげるわ」

オバサンはそう言うと、身体の位置を180度変えてきた。
オバサンのお尻が僕の頭の方へと移動してくる。
つまり、シックスナインという体位だった。
オバサンの秘所が、口に来る。
マ○コが押しつけられてきた。

「…う、ムフ……。う、ちゃ…ズチャッ……」

「これで、しゃべれないでしょう。あっ、イイ……」

すぐに舌をつきだした。
それでなくても、口にオバサンの秘所が押しつけられている。
ほんの少し舐めただけで、敏感な反応が返ってきた。
場所を選んでいる余裕はなかった。
舌をさらにつきだし、めちゃくちゃに動かした。

「アヴゥ……ずずず~~、ジュルゥ~~~……」

オバサンのフェラチオは激しさを増した。
くわえ込んで頭を振った。
エグいようなフェラチオだった。

感じているのが直に伝わってくるようだ。
僕のチ○ポを深く咥えながら、喉の奥でうなっている。
さらに頭を振って、ねじるようにさらに口唇深くへと飲み込もうとする。
はっきりとした口腔の圧搾感と吸引感だ。
オバサンの秘所もさらに強く押しつけられてきた。
掴んでいるヒップの肉を通して、内股の筋肉がヒクヒクと痙攣しているが
わかった。

「あ~~~! 駄目、もう我慢できない。入れるわよ、いれるわッ──」

オバサンはそう宣言すると、身体をまた入れ替えた。
今度は騎乗位にまたがってきた。
柔らかく掴むというかんじではなかった。
ムンズと僕の勃起を掴むと、そのまま自分の膣穴へあてがうようにして
尻を下ろしていった。
自重で一気に挿入されていく。

「アウッ──入ったわッ。…うっ、気持ちいいッ───!」

「うっ………」

いつもといっても四回だったが──激しい感じがした。
何がオバサンの気持ちに触れたのか、おじさんのことがあったから
かもしれない。
何かが強くオバサンを、欲情を刺激しているのが強く感じられた。

「……ウッアア~。イイでしょう。どう、感じるッ──。今日は、
一回や二回で許してあげないから、覚悟して───」

そういうとオバサンは、騎乗位のまま倒れるように近付いて唇を突きつけて
きた。
オバサンの乱れように気圧されながらも、気がつけば僕も唇をむさぼっている。
それでもオバサンの方が激しかった。
腰を何度も前後に揺するようにして、くわえ込んだ僕の男根を擦りあげて
いった。

「ハア、ハア……オバサン……」

「アアッ、イイ~~~。もっと、いっぱいちょうだい。もっとイキたい」

僕は自然に腰を突き上げていた。
考えていたからではなく、オバサンの激しさに引き摺られたのだ。
突き上げるたびに、オバサンは大きくのけぞった。

「アウッ。アウッ──もっと、もっときてェ──!」

「───!?」

オバサンの、実年齢とは思えない形の良い乳房が一緒に揺れていた。
下半身がつながっていて気持ちが分かるのかも知れない。
僕の手を取って、自分の乳房に持って行った。
自分が下から握ろうとするのと、オバサンが僕の手を取って誘導するのが
殆ど同時だった。

「アウッ──イイ──」

「…………」

握るとすぐにのけぞった。
オバサンの身体がすごく敏感になっていくようだ。
もっと強く握ってと言われた。
僕は握りつぶすような感じで、乳房を揉みしだいた。
少し痙攣しながら、オバサンの淫猥な腰の動きが激しさを増していった。

「イイわァ~、良いわァァ~~!」

オバサンの尻の動きに合わせて、大きく突き上げると一オクターブ
高い声で、「イイ~!」とよがった。
オバサンの胸の谷間から、吹き出した汗が垂れてくる。
自分の腕にも汗が浮いている。
僕もまた、同じように汗をかなりかいていた。

「アウウ~~~──!」

オバサンは、吠えるように上り詰めていった。
その絶頂を貪るような姿に、僕は圧倒された。
射精は、絶頂の余韻に軽いケインを繰り返すオバサンが僕の身体の
上に倒れてきた。
その身体を受け止めて密着させたときだった。

「ハア、うっ、ふ~~~…。まだ、まだ許してあげない。もっとちょうだい。
ほしいのよォ………」

オバサンが身体を密着させたまま、僕の顔中を丹念に舌で舐めた。
耳も、首も、胸や乳首まで舐められた。
さっき放出ばかりなのに、僕の股間はまたすぐ堅く大きく膨れあがってきた。
その夜は、オバサンと僕は四度交わった。


うちの妻にかぎって…「これ以上はホントにダメ…あっ」かき消えそうな程か細い声でそう言うと僕の妻は他の男にカラダを許した【寝取られ】人妻中出し【NTR】16 仁美まどか
あなた、許して…。親友の不倫相手との密会 立花美涼
社会派ねとられドラマ 隣人の情婦になってしまった妻2 みなみ菜々
息子の巨乳妻を確実に孕ませたい 吹石れな
妻の寝取られ記念日 春菜はな








スポンサーサイト

悪意のマニュアル学園編 | 続き3








DMM :悪意のマニュアル・学園編
Gyutto.com: 悪意のマニュアル・学園編


同人サークルのコミック、ゲーム、CGをダウンロード販売!
アダルト動画をダウンロード販売!スマートフォンにも対応!
全国送料無料でアダルトDVDや大人のおもちゃを豊富に販売!
DMMで楽々レンタル!CMでおなじみのDVD/CDレンタルが1ヶ月無料!


◆ 3 ◆

ユミコは床にしゃがみ込んでいる。
 アナタはこれからは自分の命令に従うのだと話す。
 でなければこの事実をクラス中の生徒だけでなく学園中に広めてやると追い打ちをかけた。
 
 
 黙っていてくれというユミコに、アナタは何でも言うことをきくかといった。
 ユミコは泣きながら何度も大きく頷いた。
 だから誰にもこの秘密を漏らさないでくれと懇願してきた。
  
 アナタは込み上げてくる残酷な悦びを押えることができなかった。
 残酷な悦びは欲望を強烈に突き上げてくる。
 
 
 気付くと股間がはち切れんばかりに強張っていた。
 
 ユミコをどうしてやろうかと、アナタは考えた。
 このまま一気に犯してしまうよりも、ジワジワいたぶっていくことに悦びを覚えている。
 そこで思いついたのがユミコに手コキを強要することだった。
 
 
 アナタは自分でズボンのチャックをおろし、手で扱いて気持良く射精させてくれと命じる。
 一瞬、驚いた様子を見せるユミコだったが、すぐに諦めて手を伸ばしてきた。
 ゆっくりとアナタのペニスを握る。
 
 強張りきったアナタのペニスを、恐ろしげにしごき出す。
 
 
 アナタは「そんなに、僕のチ○ポは汚らしいか」と言葉でも責める。
 溢れるほど涙を溜めた表情をみると、さらに追い打ちをかけたくなるのだった。
 
 「そこは違う」とか、「もっと指を使え」とか、アナタは細かく指示しながら、手コキさせている。
 ユミコの嫌がる表情が、うちひしがれて哀れな態度が快感だった。
 
 
 残酷な悦びが、ユミコの手でしごかれている以上の快楽を与えていた。
 アナタも言葉でもユミコを責め続けた。

 オタクのチ○ポはどうだとか、優等生が実は変態だったなんて恥ずかしいよなとか、
言葉を投げかけるたびに悦びが沸き上がってくる。
 
 ユミコの泣き顔が刺激になってたまらなかった。
  
「う、う…う…ハア……」
  
 やがてアナタは射精する。
 それもユミコの顔に向かって、欲望の全てをぶちまけていた。
 
 
 白い液体の飛沫で汚れていくユミコの顔を、飽きずに眺めた。
 
 そして呆然するとユミコを一人教室へ残して出ていった。
 
 アナタは、次はどんなこしをしてやろうかと考えていた。




学校で本当にデキるエロい話 教室の机の角にオマ〇コを666回擦りつけてみよう
女子大生サークル 中出しヤリコン
隣のベッドにお見舞いに来た女子の無防備パンチラに下半身だけ元気になった僕。気付いた彼女はカーテン越しにミニスカ尻を勃起チ○ポに密着させてきた!
JK痴女の発情期 黒川ゆら
紗倉まな 新米女教師輪姦レイプ
AngelKiss
制服美少女と性交 高秀朱里















エロアニメ










悪意のマニュアル・学園変 | 続き2






エロアニメ






DMM :悪意のマニュアル・学園編
Gyutto.com: 悪意のマニュアル・学園編




アナタはとにかく現場を確認することにした。
 手帳に書かれていることが真実であるかどうかが、まだ分からないかったからだ。
 
 自分の目で確かめなくてはならないと思った。
 
 
 そして手帳に書かれている日時に、確かめにそっと教室へ向かった。
 あらかじめ分かっていたので、覗きやすかった。
 ユミコは誰も来ない時間を狙っていたのだ。
 だから教室を覗き見るアナタを、咎める生徒も教師もいなかった。
 
 
 ──アナタはそっと、誰もいない教室を覗いた。
 手帳に書かれていた通りに、ユミコは一人でいた。
 ユミコはわざとであろう──教壇に座っていた。 
 そして股を大きく広げて、生徒達の机に向かってしきりと腕を小刻みに動かしていた。
 
 
 ユミコはオナニーをしていたのだ。
 日頃の優等生としての姿からは想像もできない痴態だった。
 ましてやその道具、生徒の誰かの持ち物だ。
 
 倒錯的なオナニーに夢中になっている。
 
 
 アナタははやる気持ちを抑えて、手帳に書かれていたように携帯の動画機能を使った。
 顔もはっきりと分かるように撮った。
 動かしがたい証拠だった。
 
 静止画だと作られたものだと言われるかも知れないと書かれていた。
 
 
 しっかりと証拠固めする必要があると思われた。 
 下手に脅せば逆襲があることが分かっている。
 その為にも慎重に動いて、相手が反論できないようにしなければならない。
 
 念のために、かなりの数の証拠を集めておいた。
 
 
 その動画を眺めながら、アナタは何度もマスターベーションしていた。
 それほど興奮してしまう。
 
 そしていよいよ決行の時がきた。
 
 誰もいな教室の中だった。
 ユミコは一人でいた。
 
 
 まだなにもしていないが、アナタが部屋に入ってきたことで慌てていた。
 
 
「な、な、何よ。なにしに来たのよ」
 
 アナタはこの教室は自分の教室でもあるといった。
 
「分かってるわよ、そんなの…。なにか用があるのと聞いているのよ……」
 
 アナタは薄ら笑いを浮かべながら、オナニーできないのがそんなに不満なのかと問う。
 
「なに言ってるのよ。そんな変なことする訳ないじゃない。この変態。生意気なのよ──!」
 
 
 
 眉を逆立てて怒りだした。
 いつもはイジメの対象であるあなたが、思わぬことを口にしたからだ。
 優等生としての仮面が剥がれかけている。
 確信をついてたからだ。
 
 
 アナタはそのユミコの目の前に、録画してあった動画を見せつけてやった。
 一瞬息を飲み、信じられないという感じで目を見開いた。
 
 口を両手で押えると、二、三歩よろよろと後ろに下がるとのまま床に座り込んでしまった。
 
 
 アナタはなにか言うことはないかと、見下ろしながら問いただす。
 ユミコは口を塞いで頭を強く振っている。
 アナタは追い打ちをかけるように、この動画だけでなくほかの証拠も保存していると告げた。
 いつでもクラス中の生徒達へ配信できるとも話してやった。
 
 
 
 涙を目に一杯溜めて、助けを求めるようにアナタを見上げている。
 
 アナタは勝利感が這い上ってくる感触を味わっていた。
 
 復讐の第一歩を踏み出していた。


美人OL社内恋愛SEX事情 4時間
レズ・オーガズム 春原未来 小口田桂子
少女露出100% 有罪判決 ? 発禁 4時間DX
巨乳CA 篠田あゆみ
巨乳母親たちの近親セックス淫行1 4時間
姪っ子姉妹 帰省した7日間のしゅなとゆいの記録


















個人出品者販売動画サイト



新作 | 悪意のマニュアル・学園編 1




    

DMM :悪意のマニュアル・学園編
Gyutto.com: 悪意のマニュアル・学園編






エロアニメ


無修正投稿掲示板



「悪意のマニュアル・学園編」

 アナタはある日、学園の靴箱の中に一冊のシステム手帳を見付けた。
 だれが何のために、そこへ入れたのかは分からない。
 だが、間違いなくそれはアナタへ向けた手帳だった。
 
 
 誰もいないところで、その手帳を開いてみる。
 そこにはコジマユミコのことについて書かれていた。
 
 コジマユミコというのは、才色兼備を備えた学園一の美少女だった。
 
 
 
 男子生徒からは憬れの女生徒。
 女生徒からは信奉者いるほどに慕われている。
 
 まさに画に描いたような優等生だった。
 そのユミコの隠された私生活が克明に、かつ詳細に記載されていた。
 
 
 アナタはこのユミコから、ふだんから陰湿ないじめにあっていた。
 アナタはオタクであるとからかわれて、クラスの笑いものにされることが多かった。
 
 怒りは恨みとなってアナタの胸の内にどす黒く渦巻いている。
 
 
 そこへこの手帳──。
 
 誰かの悪戯かそれとも悪魔の采配か、何者かがアナタへ救いの手を差し伸べているのかも知れない。
 
 あなたはこの手帳をどう使うのだろうか………?


アナタは手帳の内容を見て驚いた。
 コジマユミコの隠れた生活が、克明に記載されていたからだ。
 



 








 
 アナタは信じられない思いだった。
 だが数枚の写真も挟まれており、作り物でなければユミコは間違いなく隠れた性癖をもっている。
 
 手帳にはそれを知られることを極端に恐れていると記されていた。
 
 
 それほど恐怖していることだが、それでも行ってしまうのがユミコの性癖の異常性を物語っていた。
 行為を行っている現場を携帯の動画などで撮って脅せば良いと記されている。
 
 アナタは驚くと同時に、心が震えるような衝撃を受けた。


 
 
 どす黒い期待が膨らんでくる。
 
 虐められているアナタへ復讐をするようにと、誰かがお膳立てしてくれているようだった。
 
 あなたはどうするか考えた──。








真剣で私に恋しなさい!A-4 ダウンロード販売














制作よもや話 | AV女優 山本艶子






DVD 山本艶子出演作品
DVDレンタル 山本艶子出演作品
動画 山本艶子出演作品
月額動画 山本艶子出演作品
1円動画 山本艶子出演作品


DMM通販でショッピング!DVD・Blu-rayは最大27%OFF!
全国送料無料でアダルトDVDや大人のおもちゃを豊富に販売!
アダルト動画をダウンロード販売!スマートフォンにも対応!
オンラインゲームおすすめ情報
同人サークルのコミック、ゲーム、CGをダウンロード販売!



今回は今まで違ってちょっと変わった内容です。

現在次の作品の製作中ですが、その完成時にブログをアップする
のではなく。その間を埋めるような記事を考えて見ました。

そこで思いついたのが、作品製作時にキャラクターをイメージする
ときに観て参考にビデオなどのご紹介。
作品単位ではなく、主に女優さんです。

そのままのイメージが作品に反映されている訳ではないですが、
なにがしかキャラクターイメージの切っ掛けといいますか、核の
ようなものがあるのです。

制作している同人作品なんですが、いろいろと四苦八苦、試行錯誤
しているのですがノベル作品に関しては「近親相姦」ものが人気が
あります。

そのためどうしても熟女系のDVDを多く観るのですが、この
「山本艶子」さんはイメージしやすい熟女優さんでした。

年齢が確かなのかどうかは定かではありませんが、肉体的には申し分ない
巨乳です。
胸も垂れていませんし、そういう意味ではさすがですね。

また顔立ちも「オバサン」タイプなのですが、その肉体とのギャップがある
ほうか猥褻感がでてイメージしやすく感じます。
そう言う意味ではあまり整った顔立ちやプロポーションは猥褻感を損なうのであまり参考にならないと言えます。

不思議なものでリアル系を意識した作品では、整った容姿の女優さんは
イメージソースになりにくいのです。


今回はちょっと変わった記事を書いていました。



   
















熟女エロ動画








プロフィール

コボラ・カンパニーのノベルブログ

Author:コボラ・カンパニーのノベルブログ
FC2ブログへようこそ!

カウンター

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ランキング

FC2Blog Ranking

ブログランキング

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
小説・文学
4680位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
402位
アクセスランキングを見る>>

PR

PR

フリーエリア

同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite.com

フリーエリア

フリーエリア

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。